はてブのIT記事をニコ生で読んだときのリスナーお勧めアプリと読んだ記事 まとめ2

ニコ生配信 はてブIT記事を読むのぜ3,4

ニコ生放送ではてブのIT系記事を読みました。そのとき読んだ記事の内容やリスナーから教えてもらった情報をまとめました。

Amazon商品『15%引き』で購入できるキャンペーン実施中!

3000円以上のAmazonギフト券を買うと500円のクーポン券が貰えるそうです。
買い物を3000円以上するのならギフト券を購入したらお得ですね。

最近話題になったイケてるWebサービス・アプリ10選(2015年2月編)

話題になったかどうかは不明ですが私的良かったのをチョイスして紹介します。

KURADASHI.jp

廃棄されてしまう商品を、格安で販売するサービスです。商品数は少ないですが今後に期待です。

Listband(リストバンド)

YouTube動画をつなぎあわせて、自分のアルバムを作成できるWebサービスらしいです。
ニコ動でやるとニコサウンドのようになってしまうかもしれないですね。

soundsnap

20万種類以上の効果音や環境音を探して聴けるWebサービスらしいです。
自分で利用をする分には良いのですが二次利用は不明です。

Epitome (エピトミ)

英語の記事の「要約」が日本語で閲覧することが出来ます。

Solomono(ソロモーノ)

30代,40代の大人の女性に贈る、ひとりで来て欲しい「はじめて」体験専門店です。
ECになっていて体験したい項目をカートにいれて注文するスタイルです。

売れるネット広告社が実践している「縦長LP」の構造 4つのエッセンスと7段階アプローチ

A/Bテストが分からなかったですがリスナーに教えてもらいました。
>2パターンの出してどっちの反応が良いのかをテストするテストの事。
>ABテストって言うのはマーケティングのテストで使い勝手が良いほうが採用される。
とのことです。

大事なアプローチポイントらしいです。
1.ターゲットを絞り込み、悩み・問題意識を掘り起こす
2.解決の糸口を示し、解決策として商品を提示する
3.商品の成分や特徴、USPを伝える
4.商品の提供元・製造元の信頼感を伝える
5.商品を使用した体験者の声を伝える
6.良くある質問で、お客様の不安を払しょくする
7.お得なオファーと限定感を訴求し、行動を促す

無料&日本語対応の高機能ペイントソフト『Krita 2.9』正式版がリリース。

Win Mac Linux対応 PSDも開ける
gimpとどっちが良い?

.gitignore を一瞬で作る話

↓のサービスを使うと簡単に.gitignoreが作れます
例えばcakephpと打つとCakePHP内でgitにコミットしてほしくないフォルダやファイル名を作ってくれます。
https://www.gitignore.io/
同じようなものでgiboというのもあるようです。

ビジュアル思考派にとって画期的なタスク管理ツール『Trello』

画像やノート等のものをチームで共有出来るツールらしいです。
使ってみないとどういった機能があって使い勝手がどうかイメージがしにくいですね。

和歌山県が「Github」で公式アカウント開設-地方自治体初の試み

ついに自治街もGithubに手を出したか!と思って見てみたらプログラムのソースではなくてオープンデータのデータを置くために使っているそうです。
こちらが和歌山県のGithubのページなのですが・・・
https://github.com/wakayama-pref-org
1リポジトリにたいして1データを置いてあるっぽいです。しかもreadme.mdにデータのリンクが貼ってあってそのデータ自体は別のサイトに置いてあるっぽいです。うーん、斬新な使い方ですがGithubを使う意味が無いですね。
もう少し頑張って欲しいところです。

無印良品、心拍数から最適なリラックス音楽を生成するアプリ公開

面白そうですね。今度使ってみます

ITエンジニアの幸せな未来とは?

一文で纏めるなら「勉強大事」

使用済みPC・家電の宅配便回収サービス、佐川急便とリネットジャパンが全国で

パソコンって粗大ごみとして捨てられないんですよね。細かく分解すれば不燃物として出せますがかなり面倒です。ちなみに無料で引き取ってくれるところもありますので紹介しておきます。

パソコンファーム
http://www.highbridge-computer.jp/recycle/

検索結果をもっとモバイル フレンドリーに
Googleの公式ブログです。4 月 21 日からサイトがモバイルに対応しているかどうかで検索順位が変わってくるらしいです。私の運営しているサイトもWebマスターツールから問題があると指摘がありました。
注意点は以下らしいです。
・Flash を利用している
・viewport が存在しない (モバイル ページにとっては非常に重要な meta タグです)
・フォントが小さい
・viewport が固定幅
・コンテンツが viewport のサイズに合っていない
・リンクやボタンがお互いに近すぎる位置に配置されている

Google、「スマホ対応」をランキング要因に利用することを決定。4/21から導入。

こちらも同様の内容です。
今後のWebサイトはモバイルの方を優先して作ったほうが良いかもしれないですね。

利用したコミュニティと枠

はてブでIT記事を読んでいくのぜ3
http://live.nicovideo.jp/watch/lv212356360

はてブでIT記事を読んでいくのぜ4
http://live.nicovideo.jp/watch/lv212356360

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